リード発掘から商談まで。
営業の繰り返し業務を自動化。

顧客を探すことも。最初のメールを送ることも。商談を調整することも。 目標を設定すると、AIが発掘から送信・商談調整まで実行します。

見込み顧客の発掘から、次の商談まで。

新規
接触
商談
提案
成約
終了
企業営業段階次の行動
ECブランド見込み顧客を確認企業調査 → 提案準備
グローバルB2B企業個別提案を送信返信に合わせてフォロー
成長中のSaaSチーム商談を調整日程確認 → 商談準備
顧客を発掘個別提案を送信商談につなぐ

営業ツールは増えたのに、次の連絡が遅れていませんか。

リストは増えても、
顧客との対話が増えない。

見込み顧客はスプレッドシートに。

やり取りは受信トレイに。

次の行動は担当者の記憶に。

企業情報を調べ、提案文を書き、案件の状況を転記するうちに、顧客と向き合う時間が減っていきます。必要なのは記録する場所を増やすことより、今の仕事を次の行動につなぐ流れです。

Search OSは、日々の仕事の場所から始めます。

GMAIL, CONNECTED

毎日開くGmailが、
チームの営業ワークスペースに。

メールを読みながら顧客情報を確認し、提案を送り、次の行動を決める。対話と案件を分けず、同じ背景を共有しながら進めます。

メールのそばで顧客情報を確認

やり取りしている企業、連絡先、関連する案件をGmail内で確認できます。

対話を引き継ぐ案件履歴

何を提案し、どのような返信があったか。顧客ごとの対話の背景をつなぎます。

受信トレイで営業段階を把握

初回の連絡、提案後のフォロー、商談の調整など、案件の状況を一緒に確認します。

FROM LEADS TO MEETINGS

顧客を見つけ、提案し、
実際の商談につなげる。

01DISCOVER

次の顧客は、
見つけておきます。

誰に連絡するかを考える時間から減らしましょう。対象条件に合う企業を探し、事業情報や公式の連絡先を調査。自社の製品を提案する理由まで自動で整理します。

  • 対象顧客の条件に合わせた継続的な発掘
  • 企業情報・公式の業務用連絡先の調査
  • 企業別の提案に必要な背景の整理

リストを増やすだけでなく、次の行動につながる顧客を見つけます。

連絡する理由のある企業を、継続して発掘。

対象業種B2B・EC
対象市場韓国・日本・グローバル
製品との適合性企業の状況と提案価値を接続
  • 企業・事業情報の調査
  • 公式の業務用連絡先を確認
  • 自社の製品との適合性を整理
02REACH OUT

適切な顧客に、
適切な提案が届くように。

企業ごとに異なる対話を、一律のメールで始めないために。相手の状況に合う文案を準備し、設定した基準に沿って送信。返信と過去の対話を踏まえたフォローまで自動でつなぎます。

  • 企業の背景を反映した個別提案
  • 設定した送信基準に沿った自動実行
  • 返信に合わせて続くフォロー

最初のメールから次の連絡まで、対話を途切れさせない。

AIが自動で実行

企業に合う提案を、AIが送り、次につなぎます。

  1. 企業の背景を分析
  2. 個別提案を作成・送信
  3. 返信に合わせてフォロー
企業の状況と自社製品の接点
事業情報製品との適合性過去の対話
今、必要な提案を

貴社の事業方針に合わせ、活用できる方法をまとめました。

個別提案 → 送信 → 返信を分析

一度の送信で終わりません。AIが次の対話までつなぎます。

自動化フローのイメージ
03MEET

前向きな返信が来たら、
次は商談です。

関心を示した顧客と会う機会を逃さないために。返信の背景を整理し、日程と参加者を調整して商談準備へつなぎます。チームは顧客との対話に集中できます。

  • 関心のある返信から商談調整へ自動で接続
  • 候補日時・参加者の調整
  • 関心テーマと対話履歴に基づく商談準備

顧客の発掘、アプローチ、そして実際の商談まで、一つの自動化で。

AIが自動で実行

関心のある返信から、AIが商談まで。

  1. 返信の意図を把握
  2. 候補日時を調整
  3. 商談の背景を自動整理

「興味があります。詳しくお話しできますか?」

AIが商談への関心を把握
日程調整
月火水木金
商談の準備完了
関心テーマ
提案・返信の要約
次の議題

返信を読み、日程を調整し、商談を準備するところまで自動で。

自動化フローのイメージ

AI THAT MOVES THE WORK FORWARD

調べる。送る。商談を調整する。
AIが営業の次の段階へ進めます。

企業調査から個別提案、フォロー、商談調整まで。AIが繰り返しの業務を自動でつなぎ、対話の背景は顧客履歴に残ります。チームは重要な出会いに集中できます。

条件に合う企業の調査

対象業種・市場・製品が必要になる状況をもとに、見込み顧客と連絡する理由を整理します。

企業に合わせた提案文の準備

一律の会社紹介ではなく、対象企業の状況と自社の製品価値を結びつけます。

背景を引き継ぐフォロー

提案と返信の履歴から、次の連絡で扱う内容や商談の準備事項を整理します。

ONE CONTEXT FOR THE WHOLE TEAM

担当者が変わっても、
顧客との対話は続く。

顧客・案件・担当業務を同じ流れで確認します。共有する範囲と担当者を決め、チームで次の行動を引き継げるようにします。

チームで共有する顧客と案件

必要なメンバーと企業・連絡先・パイプラインを共有します。

明確な担当者と次の行動

案件やフォローの担当者を決め、連絡と商談準備を進めます。

業務に合わせた共有権限

パイプラインと連絡先へのアクセス範囲を定め、役割に合わせて連携します。

THE CRM ESSENTIALS, TOO

営業に必要な基本機能も、
一つの流れの中に。

01

企業・連絡先管理

企業と担当者ごとに顧客情報を整理します。

02

パイプライン管理

チームの営業段階に合わせて案件を確認します。

03

個別メールの送信

相手と提案に合わせたメールを準備し、送信します。

04

フォロー業務の管理

次の連絡と担当業務を顧客の履歴につなぎます。

05

メールと案件の連携

受信トレイの対話と案件情報を一緒に確認します。

06

チーム共有と権限

共有範囲と担当者を決め、一緒に進めます。

どの顧客と対話しているのか。誰に次の連絡が必要なのか。同じ流れの中で把握できます。

BUILT AROUND YOUR TEAM

繰り返す業務をつなぎ、
大切な対話に集中する。

対象顧客と提案の方向性を一緒に定めます。Search OSが発掘から連絡・フォローをつなぎ、自社のチームは顧客理解と商談に集中します。

01 / 一緒に決めること

どの顧客と会うか

対象業種・市場、提案の方向性、商談の基準

02 / Search OSがつなぐこと

次の段階へ進める運用

調査、提案準備・送信、返信・日程調整

03 / 自社が集中すること

顧客との重要な対話

製品説明、課題の理解、導入・契約の相談

LET’S BUILD YOUR WORKFLOW

導入から、チームに合う形を
一緒につくります。

対象顧客と既存リスト、営業段階、提案の方向性を一緒に確認します。発掘からアプローチ・商談調整まで必要な範囲を定め、チームが引き継いで進められる運用を整えます。

自社の営業フローを相談する

導入前によくあるご質問

どのような企業に適していますか?

対象顧客が明確なB2Bチーム、新市場で顧客を探す企業、発掘とフォローをまとめて運用したいチームに適しています。相談では顧客条件と提案の方向性から整理します。

顧客発掘だけでも利用できますか?

必要な段階に合わせて範囲を相談します。発掘から始めるほか、提案の送信、返信対応、商談調整までつなげられます。

どのようなメールを送りますか?

製品の価値と対象企業の状況をつなぐ提案を準備します。送信元、宛先、内容、時期は、事前に合意した基準と承認に沿って運用します。

商談の後はどう進みますか?

顧客の関心と提案・返信の履歴を引き継ぎ、自社のチームが導入の相談を進めます。その後のフォローは必要な範囲を一緒に決めます。

関連情報

LET’S START A CONVERSATION

新たな顧客と出会う仕事を、
自動化しましょう。

発掘からアプローチ、商談まで。 チームに合う営業自動化を始めましょう。

営業の自動化を始める
Search OS